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  • ハバラナ ヴィレッジ バイ シナモン

    ハバラナ ヴィレッジ バイ シナモン

    エリア : 中心地
    1泊当りの平均
    US$ 123
    より
    ご滞在が2016年9月1日から2016年10月31日の間は、ご宿泊料金が20%割引です!

    ハバラナのハバラナ ヴィレッジ バイ シナモンは、ヴィラタイプのホテルで中心地にあります。

    エアコンは、各客室に用意されています。こちらのホテルでは、テレビ(衛星・ケーブル放送)と国際直通電話は、客室でのエンターテーメントのオプションのひとつです。

    本ホテルのスパをお楽しみください。

    ハバラナ ヴィレッジ バイ シナモンで、インターネットが使用できます。

    なお、当サイトをご利用の宿泊経験者は、ハバラナ ヴィレッジ バイ シナモンに満足のいく評価を付けています。そして、12人の宿泊経験者は、ランキング4としています。

    リスに猿にカワセミと自然がいっぱいの、湖畔のリゾートホテル 8月中旬に一番安いタイプの部屋に320ドル/2泊のところをポイントと優待キャンペーンを使って220ドル/2泊で2連泊。 ハバラナの交差点から徒歩10分程度のハバナラ湖畔に建つカジュアルなコテージホテルです。 約100室を擁する大規模ホテルで、スパなどは隣接する同じシナモングループのシナモンロッジと共通です。 ハバラナ湖は岸辺に蓮の花が咲くきれいな湖で、カワセミや鴨、サギ、鷲(?)まで住んでいます。 夕方チェックインしてすぐに湖畔ベリを散歩していた私たち夫婦はいつの間にか隣接するシナモンロッジ(こっちのほうが少し高級)に迷い込み、 シナモンのレセプションに迷子になったと泣きついて連れ帰ってもらうという赤っ恥を晒してしまいましたw。 岸辺にはシナモンロッジとの境界は特に設けられていないので、散歩の時にはお気をつけ下さい。 部屋は一番下のスーペリアでも広さは十分でしたが、スーペリアにはバスタブはありません。 あと、窓から出入りできるバルコニーなどはないので、喫煙派は一々玄関から表に出て(玄関脇にテーブルセットと灰皿あり)吸うのが少し面倒。 ドライヤーと蚊取りマットは有りましたが、歯ブラシはありません。 食事は、この国のホテルの共通使用で朝夕ともにブッフェスタイル。グラスにデコレートされた前菜やら、きれいなケーキも並んでいる一方、 エッグホッパーやコットゥ・ロティといった大衆料理もあってバリエーションは豊富。もちろん各種カレーもあります。 スパはオーソドックスな1時間コースで39ドル(額に油を垂らす奴はナシのコース)。清潔なシャワールーム付きの個室で夫婦並んで施術を受けました。 施術者の性別が選べたり、施術時には紙パンツに着替えるなど、細かい気配りも行き届いており、値段も高くないので良かったです。 ハバラナは元々ただの田舎町なので、湖畔だけでなくホテル獣に自然がいっぱい。湖畔とコテージ群の間の林には、BBQスペースやツリーハウスがあり、 リスが走り回っています。ホテルのエントランスは幹線道路から徒歩5分ほど入ったところにありますが、ホテル自体はほぼ街の中心部にあるので、 興味があれば徒歩で町(と言っても幹線道路沿いに数百m店が並んでるだけ)にも行けます。 町にはFOOD CITY (チェーンのスーパー。水や清涼飲料がローカルプライスで買える)や大衆食堂、アーユルベーダ屋やミンネリヤサファリのツアーデスクが 有ります。サファリの値段はホテル送迎・入場料・ジープ代込で9千ルピーとのことでした(2人で借りた場合の言い値。値切ればもう少し負けてくれそう)。 ローカルな食堂で夕食を取りましたが、外国人客が入ってくるのは珍しいのか、店の人もお客さんもこちらを大注目。 あんまり見られるんで、こちらから写真を一緒に撮ろうと声をかけるとみんな大喜び。ローカル食堂でスリランカの名物屋台料理コットゥ・ロティ-米麺や肉を 鉄板の上で包丁でカンカンとリズミカルにみじん切りにしながら炒める日本のそばめしみたいなジャンクフード-の調理風景を撮影して挙げたので、リンクを貼っておきます。 https://www.youtube.com/watch?v=EExfnesHi8M&list=UUfjCDN26pn_4YwT9SesIIFA ちなみにホテルの夕食は20ドルでしたが、町のレストランの食事は2人で400LKR、330円ほどでした。 歩いていける距離だけど、この町の人達は全然知らない世界に私達は属しているんだなと感じました。 【宿泊年月:2014年8月】

ボーナスナイト&
ディスカウント羽毛マークが目印です

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